今年は親子で梨を堪能。

毎年、旦那さんの故郷から梨が届きます。とは言っても、旦那さんの実家が梨農家と言うわけではありません。「鳥取ならではの名産品を!」と思い送って下さるのです。本当に嬉しい事です。このブログを見て下さっている方はご存知かと思いますが、私は梨がとにかく好きなのです。未だ秋の気配を全く感じない夏の終わり頃に出始める梨を見掛けては「な、梨!買いたい…」の衝動に駆られます。

 

↓ 今年は『二十世紀梨』と『新甘泉(しんかんせん)』の組み合わせでした。

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実は、届いたのは少し前の事で9月6日でした。早くブログに書かなければ…と思いつつ日は過ぎてしまいましたが、梨そのものは、ちゃっかり頂きました!そして、昨年のちょうど今頃も送って頂いた事と「ベビーちゃんにも食べさせてあげたいなぁ」と思っていた事を振り返りながら堪能したのでした。1年前には離乳食も未だだったベビーちゃん、今年はなんと親子で食べる事が出来ました!!!小さく切った梨を渡すと、一瞬不思議そうな顔をしながらも口へ入れ、数秒…。にんまりと笑って「ふぅん!」と。これは、美味しい!もっと頂戴!のアピールです。よっぽど美味しいと感じたのか、身を乗り出しておかわり頂戴のポーズをしていました。やはり、美味しい物は良く分かっています。私が大好きな梨、旦那さんも梨好きなので、親子3人、全員梨好き確定です。

旬の梨、堪能させて頂きました。ありがとうございましたです。

 

今日はここまで。