アヒル隊長とお風呂に。

ベビーちゃんの最近のお気に入りは、パイロットインキ社から発売されているお風呂用おもちゃ『アヒル隊長』シリーズ、その中でも〝ジョーロだじょ~〟です。元々お風呂が大好きなベビーちゃんですが、最近はアヒル隊長と少々長湯をするのが楽しい様です。「これはお風呂だけ!」と教えているので、お風呂から上がる時はすんなり放してくれますが、手を洗おうと持ち替えをさせる時には放してくれません。しっかり握りしめてしまいます。

 

↓ アヒル隊長。色々なタイプがありますが、ベビーちゃんが持っているのはジョーロタイプです。

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↓ インターネットで「パイロットインキ アヒル隊長」で検索をするとホームページが出て来ました。

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そこには、動画や塗り絵のダウンロード、新商品情報が出ていました。それにしてもこの製品、良く出来ています。ベビーちゃんたちの月齢の子どもにとって握りやすい大きさ、目をひく黄色、どれをとっても子どものおもちゃとしてぴったりでした。暫くは、旦那さんとベビーちゃんのお風呂タイムにアヒル隊長が加わる事になりそうです。

 

では、今日はここまで。

緑の中で光る赤い果実。

梅雨の時期、公園や山では、木々の緑色の中で光る赤い果実を見つける事が出来ます。その多くは『ヤマモモ』です。『ヤマモモ』は、緑化目的の街路樹として採用されているので、案外どこでも見られます。

 

↓ 『ヤマモモ』です。6月の半ば頃から、旦那さんも私も近くを通る度に、赤くなったかな?と見上げていました。

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ようやく、少し色付いた物が見られる様になりましたが、今年は少し遅く未だ緑色です。恒例のジャム作りの為、頑張って探してみましたが、朝食1回分を作るのがやっとの量しか集められませんでした。そして、毎回思うのですが、この果実から絞った果汁は、サビキ釣りの際に用いるオキアミの様に見えてならないのです。唯一異なる所は、オキアミ独特の生臭い臭いがしない事。それ以外、見た目はそっくりの液体です…。ただでさえボーっとしていると煮詰まり過ぎてしまうヤマモモジャムですが、今回は量が少ないとあって細心の注意を払いました。出来上がったジャムは旦那さんも大喜び。「これ、これ~」と嬉しそうにしていました。

他にも、この時期ならではの赤い果実を発見しました。

 

↓ 『クワ』の実です。少し黒みがかった頃が美味しいタイミングです。

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↓ 地面に生える『キイチゴ』に似た果実を付けるこちらは、カジノキの仲間ですが、はっきりとした種類が分からないので食べた事はありません。

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梅雨のこの時期ならではの甘酸っぱい果実、そのまま食べると「美味しい!」とはなりませんが、ジャムにすると他には無いすっとした香りと甘さが味わえます。『ヤマモモ』の木を見つけた方には、是非試して欲しいなぁ~と思います。

 

では、また。

ツバメの巣立ちが近い。

6月も末になり、ツバメの巣立ちが近くなってきました。昨日より雨や曇りのお天気が続いていますが、晴れるのを待って順番に飛び立つのかな?と思い眺めました。

 

↓ 外から見えているのは4羽ですが、巣の中には5羽います。見えにくい場所にいる1羽は、後ろに控え気味に陣取っていましたが、親鳥から餌を貰えているのか心配になりました…。

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少し空間がある左側に親鳥が餌を運びに来ます。忙しなく、何度も何度も餌を届けに来ていました。親鳥の姿が見えると全員一斉に口を開け、アピールタイムです。1回につき1羽が餌を貰えている様でしたが、5羽のヒナをお腹いっぱいにさせてあげるのには、親鳥も相当大変だな…と思います。

ツバメは、卵の間は主にメスによって13~17日間温められ、その後20~24日間育てられて大きくなるそうです。長ければ1ヶ月半程の子育てとの事。そして、日本人にとっても馴染み深い鳥ではありますが、オーストリアエストニアの国鳥にも指定されています。シャープで美しいフォルム、何とも絵になるツバメですが、世界中の多くの人々に愛されているのだろうな~と思いつつ、いつ巣立つのかな?と気になる次第です。そう言えば、先日買ったイギリス製の木のブローチがツバメでした!!!私、どうやらツバメに惹かれる様です。

 

また、ツバメの様子を見に行こうと思います。

今日はここまで。

カワトンボの翅が開く。

今日は梅雨の晴れ間。天気予報によると明日から暫くの間、梅雨らしい雨が続くとの事。その間はお散歩も叶わない為、親子3人で近くの公園へ出掛けました。すると、いつも休憩をするベンチの近くで、黒っぽいカワトンボがひらひらと近付いて来ました。

 

↓ 『ミヤマカワトンボ』です。

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カワトンボの仲間は皆、しゅっとした姿が特徴的です。トンボらしいトンボと言えば『オニヤンマ』や『シオカラトンボ』ですが、カワトンボの仲間も魅力的です。そして、ふと気になった事が…それらの〝トンボらしいトンボ〟は翅の模様が見やすい状態でとまりますが、カワトンボの仲間はぴったりと翅を閉じた状態でとまります。となると、開いた姿が見たくなり、そして模様が気になりました。

 

↓ 少し待っていると、開いてくれました!『ミヤマカワトンボ』は開いても目立つ模様がありませんでしたが、きちんと見る事が出来て満足です。

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ベビーちゃんにも「トンボを見せてあげよう!」と思い、肩にとまらせてみましたが、全く興味無しで冷たい反応…。それを知ってか、トンボもまたひらひらと飛んで行ってしまいました。

更にお散歩を続けていると、何だか手に当たった物が!ちょっと湿気た様なこんにゃくの様な謎の感触の物でした。何だろう?と辺りを見回してみると…

 

↓ 当たった物が落ちた場所に『トノサマガエル』がいました。何て珍しい事でしょう?お散歩中に手とカエルの接触事故が発生したのです。私はカエルが大好き、だからこそ大丈夫でしたが、一般的な方からすると最悪の事故だと思います。

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お散歩をしていると、生き物の他にも沢山の植物と出会う事が出来ます。そんな植物の中で一際強い香り、それも独特の香りを放っていたのはクチナシでした。

 

↓ 少し、花の時期が過ぎていたのか、今まさに咲いているのは1つだけでしたが、十分に香りの主張をしていました。

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↓ 石と石の間からは、萩の花が咲いていました。詳しい種類は調べていないので分かりません。

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少し前には、見られなかったのですが、遂に出て来た様です。萩と言えば〝秋の七草〟の一種であり、季節はどんどん先へと進んでいるのだな~と感じました。

 

↓ 萩は、花も可愛らしいのですが、個人的には萩は葉っぱが可愛い様に思います。ハートの様な丸いコロンとした形をしています。

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今日は、他にも色々な植物を見掛けました。新しい植物を見つけてはベビーちゃんに見せるを繰り返している旦那さんですが、ベビーちゃんは今の所〝食べる〟事の方が興味がある様で、受け取るとすぐに食べようとしています…。少し汗ばむ様な蒸し暑い1日でしたが、本格的な雨を前にして、ゆっくりとお散歩を楽しむ事が出来ました。

 

ではまた、近い内に更新します。

今回はここまで。

北海道産アスパラガス。

すっかり完食してしまってからの更新となりましたが、先日、北海道産のアスパラガスが届きました。随分前に予約をしていた物が、遂に届いたのです。

 

↓ アスパラガス1キロ分です。

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2015年の今頃、旦那さんのオランダ出張に同行しましたが、その際に旦那さんが新鮮なアスパラガスの美味しさにはまりました。ヨーロッパでは、春を告げる食べ物として人気がありますが、旦那さんもその魅力にどっぷりとはまったのです。そして、それ以来、この時期になると北海道産のアスパラガスを取り寄せる様になりましたが、やはりヨーロッパのアスパラガス、特にホワイトアスパラガスの濃い味わいは忘れられません。ただし、北海道産のグリーンアスパラガスだって、負けてはいないのです!!!色々な調理法で存分に味わいました。

そんなアスパラガス、漢字では竜髭菜と書きます。また、キジカクシと言う植物のグループに分類されます。これも漢字で書くと面白く、雉隠です。これは、生い茂るアスパラガスの姿が、鳥の雉をも隠すと言う意味から来ているのです。栄養満点のアスパラガス、親子3人で堪能しました。

 

↓ そして、今日購入した野菜は、地元の京都産野菜です。大きさと形から『賀茂なす』が最も目を惹くのでは?と思います。

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ベビーちゃんにとって初めて手にする『賀茂なす』ですが、渡してみたものの、濃い紫色の塊に驚き、少し触った後で逃げてしまいました…。ベビーちゃんは胡瓜がお気に入りだったのか、トゲトゲも気にせずに握っていました。

初めてと言えば、今日はベビーちゃん初の〝バラ風呂〟に入りました。いつも通りパパと一緒に入ったのですが、最近買って貰った〝アヒル隊長〟のおもちゃと共に楽しそうにしていました。余りに気持ちが良かったのか、途中で寝てしまい、お風呂から上がった後も暫く寝ていました。

 

今日も良い1日でした。

ではまた、近い内に。

紫陽花、雨の準備万端。

この週末、旦那さんは出張とあって、ベビーちゃんと2人で実家に帰省して来ました。実家では、ちょうど紫陽花が花盛りを迎えていました。実家と言えば、バラと牡丹、クリスマスローズを多く集めているイメージですが、実は紫陽花もそこそこあります。

 

↓ 門の外からも見える大きさに成長した紫陽花。元は、他の色だったようですが、母が土壌をアルカリ性?酸性?にした事で1本の木に色々な花がつく様になったのです。

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今年は少し小ぶりですが、年によっては大人の顔も隠れる程に大きな花になります。切り花にしても結構なボリュームです。

 

↓ 素敵な名前が付けられた種類『雨に唄えば』です。

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↓ 左側は『てまりてまり』です。コロンとした花姿が愛らしいです。右側は種類を聞き忘れましたが〝ガクアジサイ〟らしい咲き方をしています。

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↓ 『てまりてまり』は、私の好きな紫陽花です。

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↓ 花弁の端っこがくるんと丸まった『おたふく』です。『オタフクアジサイ』の他に『ウズアジサイ』とも表記されますが、同じ種類です。

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『オタフクアジサイ』とは可愛らしい名前ですが、実は江戸時代に作られた園芸品種なんだそうです。当時からすると、きっと特別〝粋〟な名前だったのでは?と思います。他にも、種類が分からない紫陽花が咲いていましたが、どれも梅雨の雨を待っている様に見えました。梅雨入り宣言がなされたものの、未だ雨は少ない日が続いています。両親はせっせと水遣りをしてはいますが、紫陽花たちは本物の雨を待ち望んでいる事と思います。

 

↓ 少し時期は過ぎていましたが、未だバラも咲いていました。

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↓ 外側は白く、中は真っ赤なバラです。門柱の横に配置されていました。

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↓ こちらのバラ、旦那さんのお気に入りです。故ダイアナ王妃に捧げられたバラです。

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↓ オレンジ色系のバラ

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↓ 微妙な色の変化が素敵です。

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↓ 蕾の時に、1滴の色を落としたかのようなバラも咲いていました。

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↓ 未だ蕾ですが、近々深紅の花が開きます。

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数々のバラを見つつ、空を見上げると、つる性のバラの棚があり、その横には…

 

↓ 鮮やかな緑の葉と濃い紫色の花が美しい『アメリカフジ』のアーチが目に入りました。

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更に足下では、池の中で咲く淡い紫色のカキツバタが涼しそうに見えました。石で組まれた池や松が中心の庭で、これだけ洋風の物を合わせこんでいる庭珍しいだろうなぁ…と思いつつ、眺めて来ました。

 

↓ 空き地部分の草に『ベニシジミ』がとまっていました。この種は、色の個体差が大きいです。

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↓ 蝶繋がりで…。庭のレモンの木にアゲハチョウの幼虫を発見しました。母によると、少し前には緑色の大きい幼虫がいたとの事。この子も成長と共に緑色になります。

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↓ 周辺のレモンの葉っぱを見ると卵が沢山…。無農薬だから皮も食べられると言って貰った事もあるレモンの木ですが、確かに無農薬である事、間違いなしです!!

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食欲旺盛でどんどん葉っぱを食べてしまう幼虫ですが、折角ここで産まれたご縁なので、このまま見守ってあげて欲しいなぁと思っています。ね、お母さん~♪でも、写真に写っていない場所にも多く産みつけられていたので、ついている卵全てを養っていると、葉っぱが無くなってしまうかもしれません…。

 

話は変わって…今回も、ベビーちゃん関連の日用品や食料品を買いに連れて行って貰いました。帰りは家まで送ってあげるから、いる物は何でもカゴヘ入れとき~と言って貰い、たんまりと買い込みました。そして、帰宅後も事前に購入してくれていた洋服等をプレゼントして貰ったのですが、途中で珍しいお店にてランチにしました。カレー屋さんです。

 

↓ 神戸市西区にある、街の中心部からは随分離れた場所のお店です。入口では、袋に詰められたじゃがいもと玉ねぎが販売されていました。1袋100円です!!!

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お店の周辺は全体的に畑に囲まれているので、お店の方々がカレー用に、と栽培されている物なのだと思います。あまりに安かったので、じゃがいも2袋と玉ねぎ1袋を購入です。

 

↓ カレーはシンプルで、トッピングを選ぶ様になっています。右下のじゃがいもの串は、新じゃがでほくほくでした。

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1泊2日とは言え、色々な事が出来ました。久々にベビーちゃんと会ったじいじばあばは、相変わらずメロメロで、何をしても可愛い可愛いと目を細めていました。そして、旦那さんも無時に出張から帰宅し、また親子3人の日常生活に戻りました。明日は月曜日、新しい1週間のスタートです。元気に頑張ろうと思います。

 

では、また。 

近くて遠いパン屋さん。

今日は、お天気が良かったので、パンを買いついでにお散歩をして来ました。パン屋さん迄、普通に行けば20分ですが、あちこち寄り道や遠回りをした為、8倍の時間を要しました…。随分遠いパン屋さんへ行きました。ですが、のんびり歩いているからこそ見つけられる生き物や新しい発見がありました。

 

↓ 『ベニシジミ』です。じーっと動かずにとまっていてくれました。「どうぞ写真撮ってとって」と言ってくれている様です。

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↓ タンポポ。ベビーちゃんに持たせると可愛いのでは?と思い、見せてみましたが、即食べようとして断念…。

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↓ ハムシも居ました。ハムシは自分の好きな葉っぱに居ますが、このハムシは何ハムシでしょうか?『イモサルハムシ』かな?この種類はサツマイモやヒルガオの葉っぱがお好みです。

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↓ パンを買って公園で一休み。空を見上げると『トチノキ』が綺麗でした。

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↓ 場所が公園でもあり街路樹と同じ『セイヨウトチノキマロニエ)』かと思いましたが、実を見るとトゲトゲが無いので、普通の『トチノキ』である事が判明しました。

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トチノキ』の実は〝栃の実〟です。そして、豆太とじさまのお話、児童文学の『モチモチノ木』のモデルになった木です。こんな身近な場所に『トチノキ』があると分かり、何だか嬉しくなりました。

 

↓ こちらはただの草地に見えます。でも、その草の中には『サンカクイ」が生えています。イグサに似た植物でスゲの仲間です。島のように集まって生えているのが『サンカクイ』なのです。

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珍しい植物だな~と思い眺めていると、自転車に乗ったおじいちゃんが「何かええもんでもありますか?」と声を掛けて下さり、それに対し「スゲらしき植物があって…」と答えると「それは、サンカクイ言うんや。触ったら三角になってる~」と言い残し、そのまま自転車をちゃりちゃりと漕いで行かれました…。何だか、凄いです。とっても植物に詳しい方でしたが、あのおじいちゃんは何者だったのでしょうか?その後は、スーパーに寄ってお買い物をして帰宅しました。

 

↓ こちらは、珍しい色合いのテントウムシ。種類は『ナミテントウ』です。

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テントウムシは蛹から成虫になって暫くは模様がありません。時間と共に模様がはっきりして来ます。この子も未だ模様が出ていないのかな?と思って見ていましたが、どうやらこの子はこれで完成形。模様がとても控えめな子だった様です。ベランダのネットに居たので、アブラムシ対策に…と、ワイルドストロベリーの植木鉢に置いておきました。

 

↓ そんなワイルドストロベリー、今年も大豊作です。幸せのワイルドストロベリー、ずっとずっと大切にしているのです。とは言いつつ、全然収穫をしていないので、古くなった実も付いています…。

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このワイルドストロベリーに、そっと置いたテントウムシですが、きっとすぐに飛び立っていってしまったと思います。アブラムシ対策としたものの、今の所アブラムシは発生していません…。となると、テントウムシはご飯にありつけないのです。なので、今頃はどこかでアブラムシのいる場所を見つけてくれていると良いなぁと思います。

 

では、今日はここまで。